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大正ロマン 皆川月華作 綸子手描き唐獅子・牡丹・蝶模様刺繍花嫁衣装色打掛(重ね衿付き)

大正ロマン 皆川月華作 綸子手描き唐獅子・牡丹・蝶模様刺繍花嫁衣装色打掛(重ね衿付き) SALE!!
商品番号:2449650
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  大正ロマン 皆川月華作 綸子手描き唐獅子・牡丹・蝶模様刺繍花嫁衣装色打掛(重ね衿付き)
<商品説明>
着物
<着物サイズ>
身丈 189 身丈
(出し)
   
68
(出し)
   
袖丈 107 袖丈
(出し)
   
後幅 30 前幅 26.5
つま下 117        
衿は広衿です。
裏地は共布です。
仕付け付きにて状態は大変良いです。
着用可能です。

採寸・検品:田村、赤星 撮影:村山

※検索一覧と詳細ページにおいて、色の見え方が異なることがございます。
お進み頂いた詳細ページの商品の色が、より実物に近い色でございます。予めご理解ください。
タグ
作家・窯元 皆川月華

詳細
状態 非常によい
素材 正絹
色目 クリーム
技法 刺繍
皆川月華(みながわ げっか)1892-1987
染色家。明治25年6月4日生まれ。
京都出身。本名は秀一。
安田翠仙(すいせん)に友禅の染色を、大正6年には都路華香(つじ-かこう)に日本画を学んだ。
昭和2年、第8回帝展で初入選、7年の第13回帝展特選。
以後、天然染料や古代染色の研究に取り組む一方、友禅に絵画的手法をとり入れた「染彩」の技術を確立した、染色工芸の草分け。31年、海外美術工芸調査のために渡米、36年日本芸術院賞を受賞。日展評議員・理事を歴任した。58年京都府文化特別功労者。
昭和62年没、94歳。

打掛(うちかけ)
 近世の武家女性の礼服であったが、現代では婚礼衣装に用いる。内側に着る着物より一回り長めに作られており、裾には綿を入れて厚みを出してある。

「*宗 souはKimonoアーカイブ(バーチャル着物ミュージアム)に協力しています。商品の画像を収納、掲載させていただきますので、ご了承ください 。
アーカイブへの不掲載を要望される方は,当社管理外のためKimonoアーカイブまで商品番号をご連絡くださいご連絡ください(画像を出版用やデザインソース用に販売し、Kimonoアーカイブの運営費に当てる場合もあるかもしれません。)」


 

 
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