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人間国宝近藤悠三造 山染付角皿

人間国宝近藤悠三造 山染付角皿 SALE!!
商品番号:2798368
価格:  03月24日~03月31日まで 30%OFF
42,000円
(税込 45,360円)

60,000円
(税込 64,800円)
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  人間国宝近藤悠三造 山染付角皿
<商品説明>
サイズ名称 口径 高台径 高さ 長さ
    3 cm 20 cm 20 cm  
状態は大変良いです。

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※検索一覧と詳細ページにおいて、色の見え方が異なることがございます。
お進み頂いた詳細ページの商品の色が、より実物に近い色でございます。予めご理解ください。
タグ
産地・種類 京焼
作家・窯元 近藤悠三
人間国宝 【陶芸】近藤悠三

詳細
状態 非常によい
素材 磁器
近藤悠三(こんどう ゆうぞう)1902〜1985
 陶芸家。京都市清水寺下出身、本名は近藤雄三。
1917年に京都市陶磁器試験場付属伝習所のロクロ科を卒業後、同試験場で助手として勤務。河井寛次郎・浜田庄司・富本憲吉らに師事。
 1928年、第9回帝展で初入選、以後13回連続で入選を果たすほか文展などで多くの作品を発表。1955年、日本工芸会に所属。1956年第3回日本伝統工芸展で日本伝統工芸会賞受賞。
 染付磁器を中心に作陶。1970年紫綬褒章、1973年勲三等瑞宝章及び京都市文化功労者章を受章。1977年には重要無形文化財「染付」の保持者(人間国宝)に認定され、翌1980年、紺綬褒章受章。
 また1953年に京都市立美術大学(現:京都市立芸術大学)陶磁器科助教授に就任。1956年より同大学教授、1965年10月に同学長を務めた。1985年逝去。
 作品に「山水染付壺(つぼ)」「梅染付大皿」など。

染付(そめつけ)
 中国元時代の景徳鎮窯で創始された、白地に青(藍)で文様を表した磁器の加飾技法。釉薬をかける前の素地に文様を描く釉下彩技法の1つ。日本では有田焼が始まりといわれる。
 
祥瑞(しょうずい)は染付の一種で、中国明末から清初にかけて景徳鎮窯で作られた磁器。幾何学文様を鮮やかな青藍色で模様を施す。



 

 
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