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斉藤三才 金糸 雪輪に牡丹・笹・古典柄模様織り出し 袋帯
¥18,000
(税込 ¥19,800)
Sold Out
状態非常によい
素材正絹
地色金・黒
状態は大変良いです。
着用可能です。

商品番号:7688815
サイズ(cm)
帯
長さ436
31
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斉藤三才(さいとう さんさい)
 現代着物作家。
 染色作家・斉藤才三郎の長男として京都に生まれる。
呉服問屋「珍粋」での修行後、父の三才染工芸に入社し技を磨く。また日本画家・加納三楽輝に師事し写生などデッサンを学ぶ。
 1965年 「美しいキモノ」 への作品発表後、 その豊かな感性に話題が集中してDCブランドブームの先駆けとなる。1966年に父の後を継ぎ三才染工芸社長に就任し、株式会社三才に社名を変更。35回の個展を開催し、大会場でのキモノショーも手がける。
 和装の常識を打ち破った色使いは業界から批判を浴びたが、独創的なデザインは評判となり着物の世界に新しい風を吹き込んだ。 着物の例えとしての「三才調」という呼称を誕生させた、現代着物作家の第一人者。