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山口錠鉄造 織部水指(共箱)
¥10,000
(税込 ¥11,000)
状態よい
素材陶器
身の縁に付着物があります。
木箱の蓋に焼けとシミ、身にシール跡があり、紐が外れています。
その他には問題なく、まだまだ使用可能な状態です。

商品番号:7250631

サイズ(cm)

サイズ 口径 高台径 高さ 長さ
  13.3 12.1 15.7   15.4  
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織部焼(おりべやき)
 織部焼は16世紀の終わりから17世紀の初めにかけて現在の岐阜県東濃地方で生まれた焼物で、美濃焼の一種。
 千利休の弟子であった大名茶人・古田織部が好みの茶器を焼かせたのが始まりで、織部好みの斬新で奇抜な形や文様の茶器などが多く作られた。一般的に歪んで多角形のものが多く当時としてはとても奇抜な焼物であった。
 成形には型が多く用いられ、色彩は黒、濃緑、赤などが多い。釉薬の色になどにより、織部黒または黒織部、青織部、赤織部、志野織部などに分類される。織部黒・黒織部は茶碗が殆どで、それ以外の織部は主に食器類が作られている。
山口錠鉄造 織部水指(共箱)
¥10,000
(税込 ¥11,000)
状態:よい 素材:陶器
身の縁に付着物があります。
木箱の蓋に焼けとシミ、身にシール跡があり、紐が外れています。
その他には問題なく、まだまだ使用可能な状態です。

商品番号:7250631
織部焼(おりべやき)
 織部焼は16世紀の終わりから17世紀の初めにかけて現在の岐阜県東濃地方で生まれた焼物で、美濃焼の一種。
 千利休の弟子であった大名茶人・古田織部が好みの茶器を焼かせたのが始まりで、織部好みの斬新で奇抜な形や文様の茶器などが多く作られた。一般的に歪んで多角形のものが多く当時としてはとても奇抜な焼物であった。
 成形には型が多く用いられ、色彩は黒、濃緑、赤などが多い。釉薬の色になどにより、織部黒または黒織部、青織部、赤織部、志野織部などに分類される。織部黒・黒織部は茶碗が殆どで、それ以外の織部は主に食器類が作られている。
商品番号:7250631 

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  13.3 12.1 15.7   15.4  
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