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手織り紬汕頭蘇州刺繍丸文に葉模様開き名古屋帯(額縁仕立て)
期間限定60%OFF!
¥4,000
(税込 ¥4,400)
通常価格 ¥10,000 (税込 ¥11,000)
状態非常によい
素材正絹
地色グレーがかった赤
帯幅部分の折れ山線に薄くすみが有ります。
裏面の垂れ先から108センチに1点の小さな薄くすみが有ります。
状態は大変良いです。
着用可能です。

商品番号:7411679
サイズ(cm)
名古屋帯
太鼓部分長さ128
太鼓部分幅30.5
前部分長さ230
前部分幅30.5
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額縁仕立て
 帯の仕立て方法のひとつ。名古屋帯の手の部分を二つ折りにせずに、裏地をつけて見開きで仕立てる方法。
 裏側から見ると縁取りがされているように見える。平仕立てとも呼ばれる。
・汕頭刺繍(すわとう ししゅう)
 中国三大刺繍の一つ。広東省東部に位置する汕頭市の名産品。
 生地を切り抜いたり糸をかがったりして透かし模様を表現する、ドローンワークという技法を使っている。上品で美しいデザインが特徴。
・蘇州刺繍(そしゅう ししゅう)
 こちらも中国三大刺繍の一つで、蘇州で縫われる刺繍。約2500年前、呉が絹織物・養蚕業が盛んだった蘇州に都を設置した頃から刺繍が盛んになった。
 極細の糸を縫い重ねるため、刺繍表面があまり盛り上がらず、生地がつらないのが特徴。またシルク100%の色数豊富な染色糸を使用しているので、美しく華やか。