現川焼 十三代 横石臥牛造 色絵 花 ぐい呑
期間限定50%OFF!
(税込 ¥4,400)
通常価格 ¥8,000 (税込 ¥8,800)
状態は大変良いです。
商品番号:7653197
サイズ(cm)
| サイズ |
口径 |
高台径 |
高さ |
縦 |
横 |
長さ |
| |
5 |
3.3 |
7 |
|
|
|
?この商品へ質問する
ログインしている方のみご質問が可能です。
会員登録されている方は、ログインを行ってください。
まだ登録されていない方は、
こちらをクリックしてください。
色絵(いろ-え)
本焼した陶磁器のうわぐすりの上に赤,緑,黄などの絵具で上絵付けをし、低い火度で焼き付ける装飾技法。
現川焼(うつつがわやき)
肥前彼杵郡矢上村字現川野(現・長崎市現川) で焼かれた陶器。元禄年間 (1688~1704) に田中刑部左衛門 (宗悦) が開窯したといわれる。藩の財政難のために1749年(寛延2)に廃絶となるが、明治時代になり十二代目横石臥牛が復活させ、佐世保市などでも製造されるようになった。
鉄分の多い茶褐色の器肌に、白化粧、染付、鉄絵を併用した多彩な刷毛目と加飾が施されている。皿・鉢・向付(むこうづけ)が中心。
横石臥牛(よこいし がぎゅう)
1927年 長崎県生まれ。
1943年 父である、十二代横石臥牛 宗雲に師事
数多くの受賞歴と、個展を開催する
2006年 臥牛窯の当主として、十三代目を襲名
送信前の確認
ご入力いただいた質問内容は、商品ページ上で公開されます。
回答が行われた場合、当ページの「質問と回答」欄に表示されます。
内容が公序良俗に反する、個人情報を含む、または当店が不適切と判断した場合、回答や掲載を行わない場合があります。
よろしければ「送信する」を押してください。
送信中です...